ドライビングサングラス「DEEC」
ドライブに出かけたくなる
サングラス。
ただ、まぶしさを抑えるためではなく、運転する時間そのものを、もっと心地よく。
鯖江のフレーム技術と、ガラス偏光レンズの技術から生まれた、本格ドライビングサングラス「DEEC」。
澄んだ視界が、
ドライブを変える。
晴れた日の強いまぶしさ。
フロントガラスへの映り込みや、ダッシュボード、路面からの照り返し。
DEECは、視界に入り込む余計な反射や雑光を抑え、路面や周囲の景色を、より見やすく整えます。
ただ暗くなるのではなく、視界がすっきりと澄んでいく。
その違いは、実際に掛けた瞬間にこそ感じられます。
ガラス偏光レンズだから
生まれる、
澄んだ見え方。
DEECが採用しているのは、ドライブのために開発された独自のガラス偏光レンズ「D-GLASS LENS」です。
特殊な5層構造により、紫外線を99.9%カット。反射や照り返しを抑えながら、ガラスレンズならではの透明感のある鮮明な見え方を生み出します。
レンズは、厚さ1.85mmの薄型設計。一般的なガラスレンズと比べて軽く、ガラスならではの澄んだ見え方と、掛けやすさを両立しています。
レンズカラーは濃すぎず、掛けた人の目元が自然に見える色合い。
ドライブはもちろん、街歩きや旅行にも取り入れやすい、大人が自然に掛けられるサングラスです。
※見え方や感じ方には個人差があります。
レンズからフレームまで、
鯖江で。
DEECを手掛けるのは、福井県鯖江市の眼鏡メーカー、株式会社シューユウ。
レンズ、フレーム、ノーズパッドまで、すべて鯖江で生産し、組み立てています。
フレームには、軽量で耐久性に優れたチタンを使用。
日本人の顔立ちに馴染む設計と、適度なしなりを持たせたテンプルが、長時間のドライブでもやさしくフィットします。
澄んだ見え方と、心地よい掛け心地。その両方を、鯖江の技術で形にした一本です。
鯖江から全国へ、
ともに歩んできたブランド。
DEECとペーパーグラスは、フレームと精密部品、それぞれのものづくりを通じて、同じ鯖江で長く関係を築いてきました。
2016年にDEECが誕生したのは、ペーパーグラスが帝国ホテル店を出店し、全国へ直営店を広げていこうとしていた時期。
以来10年にわたり、私たちは直営店を通じて、DEECの魅力を全国のお客様へ届けてきました。
現在も直営店全店で取り扱い、ご購入後の調整や修理にも対応しています。
つくり手のことも、商品のことも知っているからこそ、ペーパーグラスはDEECを自信を持っておすすめします。
お客様の声
・「掛けた瞬間、視界の違いが分かりました」
フロントガラスへの映り込みが抑えられ、視界がすっきりしたように感じました。ただ暗くなるサングラスとは違い、景色が自然に見えるところが気に入っています。
・「長時間の運転でも使いやすいです」
ガラスレンズは重いイメージがありましたが、掛けてみると思っていたよりも軽く感じました。顔に馴染み、運転中もずれにくいので、遠出するときに欠かせない一本です。
・「ドライブ以外でも自然に掛けられます」
レンズの色が濃すぎず、目元が自然に見えるところが気に入りました。運転するときだけでなく、旅行や街歩きにも使っています。
次の休日は、
少し遠くまで。
澄んだ景色を楽しみ、運転する時間を、もっと心地よく。
鯖江のレンズ技術とフレーム技術から生まれた、ドライビングサングラス「DEEC」。
次のドライブに、長く愛用できる一本を連れて出かけませんか。

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