TOKIWA made(サングラス)
変わらない良さを、
今の感性で。
流行だけを追うのではなく、 長く愛用できる一本を選びたい。
主張しすぎず、顔や装いに自然になじむ。 けれど、掛けるといつもの自分が少し新鮮に見える。
そんな大人にご紹介したいのが、 鯖江で生まれたアイウェアブランド 「TOKIWA made」のサングラスです。
1951年から受け継がれてきた眼鏡づくりの技術と、 現代の装いに合うデザイン。
鯖江のものづくりを、 毎日の中で自然に楽しめる一本です。
1951年、鯖江・河和田から。
TOKIWA madeのものづくりは、 1951年、福井県鯖江市の河和田地区で始まりました。
創業以来、親子三代にわたって眼鏡づくりに携わり、培ってきた技術と信念を受け継いできました。
ブランド名の「TOKIWA」には、創業者・上出時和氏への敬意と、「永久不変」を意味する“常盤”の想いが込められています。
時代が移り変わっても、大切にしたいものづくりの姿勢は変えない。
その想いが、TOKIWA madeという名前に受け継がれています。
クラシックを、
今の大人に。
TOKIWA madeのコンセプトは、「Natural 自然」。
ボストンやウェリントン、クラウンパントなど、長く愛されてきた形を、現代的なバランスに整えています。
美しいアセテートの色柄や異素材の組み合わせ、テンプルの繊細な模様など、 横顔や細部にも、さりげない個性を。
その美しさを支えるのが、70年以上受け継がれてきた鯖江の技術と、職人による丁寧な仕上げです。
顔になじみやすいフレームと、モデルごとに合わせたレンズカラー。
クラシックでありながら古く見えず、いつもの装いにも自然になじむ。日常の中で、大人が自然に楽しめるサングラスです。
TOKIWA GREEN
変わらない想いを、一本の色に。
TOKIWA madeの各モデルには、必ずグリーンカラーが用意されています。
ブランドを象徴するその色を、「TOKIWA GREEN」と呼んでいます。
「トキワ」に込められた、永遠に変わらないものへの想い。
そして、一年を通して緑を絶やさない、常緑樹のグリーン。
落ち着きがありながら、どこか印象に残る。TOKIWA madeのものづくりへの姿勢を表す色です。
鯖江で、
ともに歩んできたブランド。
TOKIWA madeとペーパーグラスは、同じ鯖江で育ち、それぞれの立場から眼鏡づくりに向き合ってきました。
その技術とものづくりへの想いを、自社ブランドとしてお客様へ届けてほしい。
ペーパーグラスは、そうした挑戦を勧め、ともに考えながら、ブランドの歩みを支えてきました。
だからこそ、私たちは受け継がれてきた技術だけでなく、つくり手の顔も、ブランドに込められた想いも知っています。
その背景まで含めて、お客様にご紹介したい鯖江のブランドです。
お客様の声
・「クラシックだけど、古く見えないですね」
丸みのある形は少し個性的かなと思いましたが、掛けてみると顔になじんで、自然に楽しめました。
・「横から見たデザインも素敵です」
正面から見た印象だけでなく、テンプルの模様や色の組み合わせにも惹かれました。細かなところまで丁寧につくられているのが分かります。
・「このグリーンなら、普段にも掛けられそう」
グリーンのフレームは初めてでしたが、落ち着いた色なので意外と合わせやすい。いつもの服にも自然になじみました。
長く使いたくなる一本を。
1951年から受け継がれてきた鯖江の技術。自然になじみながら、個性を引き立てるデザイン。
そして、ブランドの想いを表すTOKIWA GREEN。
長く使うほどに、選んでよかったと思える一本を。
鯖江謹製TOKIWA made サングラスを、ぜひ、ゆっくりとお選びください。

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